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お知らせ

【シロアリ予防レポート】玄関もしっかりシロアリ予防!

📍施工場所:広島県安佐北区

2015年にシロアリ駆除を行ったお宅で、今回は10年ぶりにシロアリ予防工事を実施しました。
薬剤の効果は約5年で薄れてしまうため、定期的な施工が重要です。


床下がない玄関は、上から薬剤を注入

土間に穴を開けて薬剤をしっかり注入

処理後は美観を損なわない丁寧な補修


Q1. 床下がない場合でもシロアリ予防はできますか?

A. はい、可能です。土間に穴を開けて薬剤を注入し、施工後は美観を損なわないよう丁寧に補修します。

Q2. 薬剤の効果はどれくらい持続しますか?

A. 一般的に効果は約5年です。長く住まいを守るためには、定期的な予防工事をおすすめします。

Q3. 施工中に家の中に入る必要はありますか?

A. 基本的には玄関や床下などの施工箇所で作業しますが、状況により室内に入る場合があります。事前にご説明しますのでご安心ください。

Q4. 施工後の見た目はどうなりますか?

A. 穴を開けた箇所は丁寧に補修し、美観を損なわないよう仕上げます。

Q5. 無料点検だけでもお願いできますか?

A. はい、無料点検を承っています。お気軽にお問い合わせください。

【シロアリ駆除工事レポート】シロアリ予防施工+浴室・洗面・トイレ改築で住まいをトータルケア!

📍施工場所:広島県安佐北区

今回施工させていただいたのは、広島県安佐北区のお宅。
2015年にシロアリ駆除を行い、そして今回2025年に再び予防施工を実施しました。
薬剤の効果は約5年で薄れてしまうため、定期的な施工が重要です。
水回りのリフォームをきっかけに依頼を頂きました。


天井を撤去したことで、薬剤を隅々までしっかり散布できました

以前被害があった箇所には入念に処理

浴槽撤去後は床下の薬剤処理がスムーズに


✔ 予防施工は5年ごとが安心!

✔ リフォームと同時施工でコスト&時間を節約!

✔長年の施工履歴を活かした安心対応

シロアリ対策・リフォームのご相談は今すぐ!無料点検受付中

シロアリは自然にいなくなる?放置の危険性と正しい対策

「シロアリを見つけたけど、駆除費用が高いし、自然にいなくなるんじゃない?」

そんな疑問を持つ方は少なくありません。しかし、結論から言うと シロアリは自然にいなくなることはほぼありません


  • シロアリは木材を食べ続ける習性があり、食料がある限り巣を拡大します。
  • 女王アリは10年以上生きることもあり、繁殖力が非常に強い。
  • 日本の住宅環境は湿度・温度ともにシロアリにとって快適。
シロアリはしぶとい生き物

  • 家の構造材が食害され、耐震性が低下。
  • 修繕費が数百万円規模になることも。
  • 被害は床下や壁の中で進行するため、気づいた時には手遅れ。
1匹の油断が、数百万円の修繕費に。

  • 専門業者による調査と駆除が必須。
  • 防蟻処理や定期点検で再発防止。
  • DIYは危険!薬剤の使い方や巣の特定が難しいため、プロに任せるのが安心。

「シロアリは自然にいなくなることはありません。放置は家の寿命を縮めるだけ。

早めの調査・駆除が最も安く、安全な方法です。」


私たちは「家を守ることは家族を守ること」という信念のもと、
不安を残さない、納得のいく解決をお約束します。
羽アリやシロアリの被害で悩んでいる方に、後悔しない選択をしていただくため、
年間点検・予防処理を徹底し、安心できる住まいを守ります。

【シロアリ駆除工事レポート】全体に広がるシロアリ被害

📍施工場所:広島県江田島市

🧼施工内容:シロアリを見つけたとのことで依頼を頂きました。調査したところ、被害が全体に及んでいましたので入念に施工を行っています


玄関は、床下空間がなく床下から施工出来ない為上から処理

室内まで被害がありましたので室内からも処理

床下で被害が多い箇所は入念に処理


シロアリは発見が遅れると家全体に深刻な被害を与えます。

もしシロアリを発見したら、即時の対応が必要です。早期の点検・防除が家を守る第一歩です。

【床下への入り方】4つの方法をプロが解説!点検口がない場合の対処法も紹介

シロアリ・湿気・漏水トラブルは床下から始まります。

「床下への入り方がわからない」「点検口がない」そんなお悩みを解決します!

・床下に入る入口がわからない…
・点検口がないけどどうすればいい?
・シロアリや湿気が心配だけど、業者に頼む前に確認したい!

そんな方のために、床下工事のプロが「床下への入り方」を4パターンで解説します。

床下は「地面と床の間の空間」。

湿気やシロアリの温床になりやすく、住宅の寿命に直結する重要な場所です。

方法① 床下点検口や収納庫から入る

・キッチンや洗面所にあることが多い。
・収納庫タイプの場合はボックスを外せば床下へ。


方法② 屋外の通風口から入る

・一部の住宅で可能。
・通風口を外した後は必ず元に戻す(害獣侵入防止)。


方法③ 和室の畳下から入る

・下地材を切って点検口を作る方法。
・DIYは危険なので専門業者に依頼推奨。


方法④ 床下点検口を新設する

・点検口がない場合の最終手段。
・ 費用相場:3~5万円程度。
・設置場所は「物を置かない場所」を選ぶのがポイント。


シロアリ駆除・湿気対策・漏水調査は専門知識が必要です。
当社では無料床下調査を実施中!写真付き報告で安心です。

✅ 創業55年、地域密着
✅ 無料床下調査&写真報告
✅ しろあり防除施工士が必ず対応
✅ 工事後5年間保証

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【電話番号】0120-6494-49

【メールフォーム】24時間受付
cs@j-kenkousha.co.jp

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【シロアリ予防工事レポート】10年越しの安心を守る、3度目の定期施工

📍施工場所:広島県廿日市市

2015年にシロアリ駆除を行わせていただいたお宅にて、2020年の予防施工を経て、今回2025年に3度目となる予防施工を実施しました。


砂埃が部屋に入らないようしっかり養生

以前被害があった箇所には入念に処理

切り株にもシロアリが近づく危険があるので処理

このように5年ごとにしっかりメンテナンスされているお住まいは、床下環境も非常に良好です。とはいえ、薬剤の効果は徐々に薄れていくため、定期的な再施工が欠かせません。

施工時は、砂埃が室内に入り込まないよう丁寧に養生を行い、過去に被害のあった箇所については特に入念に処理。さらに、敷地内の切り株など、シロアリが寄りつく可能性のある部分にも対策を施しました。


長年にわたりお任せいただいているお客様だからこそ、これまでの履歴や床下の状態を把握したうえで、最適な施工をご提案できています。

広島のように湿気の多い地域では、見えない床下の環境管理がとても重要です。
「うちの場合はどうなんだろう?」と気になる方も、ぜひお気軽にご相談ください。

【シロアリ予防工事レポート】築8年の木造住宅にシロアリ予防施工

📍施工場所:広島市安芸区

🧼施工内容:築8年の住宅へシロアリ予防工事


ペットを飼っていましたのでしっかり養生

木部へ防腐作用のあるシロアリ予防の薬剤を吹付

下からシロアリが上がってこないよう処理


「8年前に新築時のシロアリ予防工事をさせていただいたお宅で、今回は再施工を行いました。

薬剤の効果は5年ほどでほぼなくなるため、現在は予防効果が切れている状態。

床下の状態は良好でしたが、しっかりと薬剤を再散布して、これでまた安心して暮らしていただけます!」

これが出たら危険?シロアリ被害の末期症状と放置のリスク

シロアリ被害は、気づいたときにはすでに深刻化していることが少なくありません。

この記事では、「手遅れかもしれない症状」と、放置した場合に起こるリスクを写真とともに紹介します。

 床がふわふわする・沈む感覚がある

→ 床下の木材が食われて強度が落ちている可能性


 柱や壁を叩くと空洞音がする

→ 内部がスカスカになっているサイン


 羽アリを見かけた(特に春〜初夏)

→ シロアリの巣が近くにある可能性大


 木くずや土のようなものが床に落ちている

→ シロアリの通り道「蟻道」ができているかも


 水回り付近の木部が黒ずんでいる・腐っている

→ 湿気とシロアリのダブル被害の可能性


地震で倒壊しやすくなる
→ 柱や土台が食い尽くされ、耐震性が著しく低下

不同沈下が起こる可能性
→ 家の一部が沈み、ドアや窓が開かなくなる

修繕費が高額になる
→ 初期なら数万円、末期なら数十万〜百万円以上の工事が必要

資産価値が大幅に下がる
→ 売却時に「シロアリ履歴」があると価格が下がる

1.被害箇所の写真を撮る
2.床下調査を依頼する(無料の業者も多い)
3.駆除と補修の見積もりを取る保証付きの業者を選ぶ(5年保証など)

「たぶん大丈夫…」と放置すると、家の寿命が縮みます

少しでも違和感があれば、早めの調査・対策が家を守る第一歩です。

シロアリ初期症状は表面に出る!見逃しやすい被害サイン5選とセルフチェック

シロアリの初期症状は、床下や壁の中だけでなく、実は家の表面にも現れます。

気づかず放置すると被害が進行し、修繕費が高額になることも。

症状気づき方補足
ドアや窓の開閉が急にしづらくなった木部が歪んでいる可能性湿気や内部の食害で変形することも
壁紙が浮いてきた・変色している湿気がこもっているサイン壁の中でシロアリが活動している可能性あり
ペットが特定の場所を避ける嗅覚で異変を察知犬や猫が近づかない場所がある場合は要注意
夜中に壁から「カサカサ音」がする木をかじる音の可能性静かな時間に聞こえることが多い
床がわずかに沈む・きしむ木材の強度低下体重をかけたときに違和感がある場合は注意

✅ 窓際に羽アリがいないか
✅ 壁や基礎に泥の筋(蟻道)がないか
✅ 床が沈む・音がする場所はないか
✅ 柱や壁を叩いて空洞音がしないか
✅ 木くずや砂粒が落ちていないか

【専門家コメント】
しろあり防除施工士(日本しろあり対策協会認定)
「初期症状の段階で点検を行うことで、被害を最小限に抑えることができます」

シロアリや害虫の被害は、気づいたときにはすでに進行していることが多く、修繕費が高額になるケースもあります。

だからこそ、「早めの点検」と「予防施工」がとても大切です。

家の健康状態を知ることは、資産価値を守る第一歩

築5年以上のお住まいなら、年1回の無料点検をおすすめしています。
小さな異常を早く見つけることで、大きなトラブルを防ぎ、安心して暮らせます。

私たちはこの思いで、点検・防除を徹底しています。

不安を残さない、納得のいく解決をお約束します。

無料シロアリ点検を予約する(所要60分)

【床下点検シリーズ完全版】見えない場所こそ、しっかり点検!住宅ケンコウ社の潜入レポート

「床下ってどうやって点検するの?」そんな疑問にお応えする、住宅ケンコウ社の床下点検シリーズを3部構成でお届けします!

お客様からよくいただく質問「どこから床下に入るの?」にお答えします。

基本的には、台所の床下収納庫や洗面所、押入などに設置されている床下点検口から養生をして潜入します。

今回は洗面脱衣室の点検口からの点検準備の様子を、16倍速でご紹介!

▶️ 動画内容:養生の様子~点検口から床下に入るまで

洗面脱衣室の点検口から床下に潜入し、ほふく前進で進みながら以下の点検・修復を行いました。

✅ 床束のゆるみチェック

✅ 断熱材の落下を確認し、修復

普段見えない場所だからこそ、しっかり点検・しっかり修復。安心して暮らせる家づくりのために、住宅ケンコウ社が全力でサポートします!

▶️ 動画内容:床下を進みながらの点検・断熱材の補修

床下の安全性に関わる重要なポイントを徹底チェック!

✅ 基礎のクラックの有無

✅ 排水管・ユニットバスまわりの漏水確認

✅ 木材の含水率測定

✅ 床下の湿度測定

えないからこそ、見逃さない。住宅ケンコウ社は、安心して暮らせる家づくりを全力でサポートします!

▶️ 動画内容:基礎・配管・湿度などの詳細点検

このシリーズでは、床下点検の流れを実際の現場映像とともにご紹介しました。

「うちも点検してほしい」「床下が気になる」という方は、ぜひ住宅ケンコウ社までお気軽にご相談ください!

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