📍施工場所:広島県安佐南区
今回ご依頼いただいたのは、2012年に新築時のシロアリ予防工事をされたお宅。
薬剤の効果は約5年で薄れるため、今回は再び予防施工を実施しました。
薬剤の効果は約5年で薄れてしまうため、定期的な施工が重要です。
室内には被害はありませんでしたが、屋外に置かれていた木材にシロアリの生息を確認!すぐに撤去しました。

勝手口は被害を受けやすい場所。土間に穴を開けて薬剤を注入

穴をあけた箇所から薬剤を注入

薬剤注入後は穴をしっかり補修し、美観を維持
📝よくある質問
Q1. 屋外に木材を置くと本当にシロアリが来るの?
A. はい、木材はシロアリにとって格好の餌場です。屋外に放置すると、そこから建物へ被害が広がる可能性があります。
Q2. 薬剤の効果はどれくらい持続しますか?
A. 一般的に約5年です。長く安心するためには、5年ごとの予防施工をおすすめします。
Q3. 勝手口や玄関など床下がない場所も施工できますか?
A. はい、土間に穴を開けて薬剤を注入し、施工後は美観を損なわないよう丁寧に補修します。
Q4. 屋外の木材はどうすればいい?
A. 不要な木材は撤去してください。必要な場合は防腐処理やシロアリ対策を行うと安心です。
Q5. 無料点検だけでもお願いできますか?
A. はい、無料点検を承っています。お気軽にお問い合わせください。

































